齋藤秀彦(サイトウヒデヒコ)プロフィール

齋藤秀彦(Hidehiko Saito)

光量子エネルギー技術を確立

経歴

  • 1963年4月 富士通株式会社入社
  • 1997年8月 日本空水光システム株式会社設立 代表取締役社長就任
  • 2001年8月 SLCC矍鑠協会理事長就任
  • 2003年3年 空水光株式会社に社名変更 取締役研究所長就任
  • 2005年1年 光量子環境医療促進研究会発足
  • 2006年11月 空水光株式会社退社 空水光研究所株式会社設立 代表取締役社長就任
  • 2008年11月 株式会社リスニ設立 代表取締役就任
  • 2008年11月 株式会社サンダイヤ技術顧問就任
  • 2014年10月 ジャパンエコシステム技術顧問就任
  • 2015年8年 株式会社ステラックスライフ 研究開発所長就任
  • 2015年10月 株式会社ステラックスライフ 代表取締役社長就任
  • 2015年11月 株式会社ステファ 代表取締役就任
  • 2016年5月 株式会社デプロ 取締役就任
  • 2017年3月 光量子エネルギー販売会社 ワイエスアイ株式会社設立 取締役就任
  • 2017年4年 一般財団法人光量子エネルギー学会設立 理事長就任

 

光量子エネルギー装置・プロダクトについて

  • 1997年8月 「空気と水と光の融合化システム」及び「光量子テクノロジー」研究
  • 「エネルギー放射装置及びそれを備えたエネルギー照射装置」
  • 国際特許公開 No. W003/0866164
  • 1997年10月 光量子エネルギーによる「Qビットエネルギー発生装置」及び
    「Qビットエネルギー水製造装置」開発販売
  • 2003年5月 Qビットエネルギーによる「農業環境改善システム」完成
  • 2004年2月 国土交通省「窒素酸化物又は粒子状物質を低減させる装置の性能評価、 実施要綱」に基づく試験実施
  • 2005年6月 CROSSつくば財団法人総合科学研究機構と共同研究
    題目:「光量子エネルギー環境浄化効果の研究」‐「光量子エネルギーによる重水素測定器」開発
  • 2006年11月 Qビットテクノロジーによる発毛、育毛剤
    特許申請 整理番号HP-004017-3 、 医薬部外品申請 19年3月受理721807038160
  • 2006年12月 「ペーパーコイル及びこれを利用したカンタムビットエネルギー発生装置」  特許申請 2006-334527
  • 2007年1月 「SUN-Qライト」完成
  • 2007年2月 Qビットエネルギーによるプラセンタ(胎盤)の獣臭(臭気ガス)分子構造切り離しに成功。そのシステム装置開発納入
  • 2007年2月 Qビットエネルギーによる岩盤浴(天然石)のエネルギー増幅装置開発
  • 2007年3月 Qビットエネルギー「バストアップ」商品化開発
  • 2007年3月 Qビットエネルギー「バルジQ」完成(生体恒常性維持機能)
  • 2007年3月 自動車排ガス削減及び燃費向上プレート「LQデバイス」完成、 販売開始
  • 2007年5月 「Qビットエアクリーナー」完成
  • 2007年8月 飲料水「ナノキュアウォーター」化粧水「ナノキュアα」商品化
  • 2007年8月 韓国”シュネル製薬”にQビット水プラント納入
  • 2008年1月 「Qビットエネルギー発生体及びプラズマ発生装置を備えた保冷機能向上システム」  特許申請 2006-004020
  • 2008年2月 「Q-BP冷蔵庫」販売開始
  • 2008年4月 ハウス栽培(グラパラ・トマト)にQビット発生装置設置
  • 2008年9月 健康機器 「LQEマスター」完成 販売開始
  • 2008年10月 「Qビットホットウェーバー」健康治療器完成
    指定管理医療機器 製造販売認定番号 220GBZX00013000、
    医療機器外国製造認定番号 BG10500290
  • 2008年12月 「Qビット煙霧脱臭システム」完成 21年より販売開始
  • 2009年12月 愛媛大学水産研究センターとアコアガイの受精卵の長期凍結保存実験に「Q-BP」納入
  • 2009年1月 「Qビット冷蔵庫」完成 発売開始
  • 2009年1月 「Qビットフライヤー」食用油活性化装置 「VOC対策消臭システム」、「鮮度保持包装材」研究開発
  • 2010年3月 Qビットエネルギー発生装置によるダイオキシン濃度削減研究開発
  • 2011年6月 「SPACOU」室内環境浄化装置生産開始
  • 2012年8月 「エネルギー放射装置及びそれを備えたエネルギー照射装置」に関し、世界ベルヌ条約に基づく「知的所有権」所得  No. TXU1-882-852 登録年月日 1972年3月13日
  • 2012年10月 体のダメージを修復する「エクシードQ」完成 販売開始
  • 2013年3月 セシウム除去システムの開発(バリウムへの原子転換)
  • 2013年12月 ゴルフ飛距離UP「LQエクシード」完成 販売開始
  • 2014年6月 光量子化粧水 販売開始
  • 2014年10月 戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)助成金認定事業である題目「鮮度スーパーチルド」於名古屋大学工学研究科 実験開始
  • 2015年8月 光量子「イビキ抑止デバイス」完成 販売開始
  • 2015年8月 「鮮度保持熟成装置ExceedQ」完成 販売開始
  • 2016月11月 「エネチャージカプセル」完成 販売開始
  • 2016年12月 Q単分子水 (Ph0.5 Ph13.5)販売開始
  • 2017年1月 光量子エネルギーによる太陽光発電効率向上システム確立
  • 2017年1月 自動車・ボイラー農業機器・建設機械用LQ装置改良 発売
  • 2017年2月 音楽用デバイス「OVERTONEQ2」完成 発売開始
  • 2017年4月 冷凍庫用80W LEDライト開発商品化 作動温度 -60℃
  • 2017年4月 病院・介護施設・ホテル向け「SEIMEI LINK」開発完成
  • 2017年6月 LQEインソール販売開始
  • 2017年12月 携帯型LQEmini開発開始、2018年8月完成予定
  • 2018年3月26日 一般財団法人光量子エネルギー学会第一回総会開催
  • 2018年4月9日~4月16日 モンゴル人の健康改善視察