1905年にアインシュタインが光量子仮説を提唱

アインシュタインは振動(エネルギーの発⽣要因)を発する素粒子の存在を突き止め、その物質を光(量)子(light quantum)と命名し、相対性理論と共に今日の物理学の基礎となっております。彼の研究への思いは人類の平和でしたが、逆に原子爆弾の開発の基となり彼は晩年、⾃身を悔やんでおりました。

光量子エネルギーメカニズムについて

光量子エネルギーは、特殊鉱石層と三原色を基軸としたエネルギーを高性能触媒機能により発生させる超微弱振動エネルギーです。

特許取得について

当該エネルギーの核心(発明者齋藤秀彦の異次元技術ーべヌル条約に基づく知的所有権 No.TXU1-882-852 取得済)です。

発明者:齋藤秀彦氏のプロフィールはこちら

安心して使用可能です

その超微弱振動エネルギーが人体の場合 、細胞の原子核を刺激、病気等で異常を来した状態を回復させることで免疫力の向 上及び自然治癒力を増幅させます。副作用は一切ありません。ペースメーカー着用時、超微弱な由、安心してお使い頂けます。

人体と光量子エネルギーの相関

【お知らせ】
2017年4年:一般財団法人光量子エネルギー学会設立詳しくはこちら